東京大賞典

競馬ファンの悲しいサガであるが、いよいよ今年のラストとなる有馬記念を的中させて、今年からはその翌日の阪神カップこそ本当のラストだと意気込んで馬券をはずし、それでおとなしく引き下がればよいものを、今日行われる「東京大賞典」ばかりはどうしてもチャレンジしなければ気が済まないのである。
まあ今年の場合、有馬記念が当たったから、阪神カップをはずしたとは言え、翌年早々の東西金杯の軍資金を差し引いても、多少はまだ余力があるということで、これにチャレンジすることになるのだろうが、ここでハズレてしまうと、どうしても非常にいやぁな気分で正月を迎えることになるのだ。
で、その東京大賞典。
いちおういつも通りの大穴狙いで、今のところ本命はナムラタイタンである。
幸いにも最内枠を引き当てることができ、個人的にちょっとお気に入りのジョッキーである太宰騎手にここで乗り替わり、おそらく前は相当厳しい流れになるはずで、ほとんど最後方から道中は死んだフリのレースになるはず。
ということで、激流をゴール前で猛然と突っ込んでくるというのがぼくの頭の中で描かれているシミュレートである。
フリオーソやボンネビルレコードなど、非常に個性派ホースだった名馬の引退レースということで、これらのベテランたちにも注目が集まるがセフレサイト中央勢のエスポワールシチーとトランセンドの復活はどうか、このあたりにも個人的には注目している。
ここを的中できれば、今年は本当にいい正月が迎えられるのだが・・・

女性と結婚式

男性には男性のプライドというものがあるものです。
この気持ちは、
女性には理解できないものなのです。
それと同じように、
女性特有の感情や心理というものがあるものです。
それを理解してあげるということが、
女性の求める包容力というものが備わっている男性として、
恋愛対象にされる頻度が格段にあがることになるのです。
その女性特有の女ゴコロの中で、
結婚式についてのこだわりというものがあります。
大抵の場合、
男性であれば、
婚姻届けというものを出すことをすれば、
それでOKということを思うものです。
しかしながら、
女性は一生に一度の晴れ舞台というものを、
しっかりと整えて欲しいということを、
望んでいるのですよ。
男性はあまり晴れ舞台というものに登ることを、
良しとはしないものです。
なんだか晒し者にあっているようで、
恥ずかしいという気持ちが先にたってしまうからです。
しかしながら、
女性は目立ちたいのです。
一生に一度と思えるその晴れ舞台において、
周囲の人間から祝福され、
綺麗だね?なんて褒められたいのです。
結婚式の最中は、
何がなんであろうと、
女性が主役なのです。
そこの女王様であり、
お姫様なのです。
一生に一度くらいは出会い無料
そんな体験をしてみたいのですよ。

女の子と仲良くなろう

 ご飯を一緒に食べる、という行為は異性と仲良くなる近道です。デートでも必ずと言っていいほど、ご飯を一緒に食べます。これはやはり「おいしい」という嬉しい感情を共有することで親近感を得られるからでしょう。では、どんなご飯を食べるのが特にいいんでしょうか? いろいろな説はあるでしょうが、「鍋」は間違いないでしょう。この鍋はメリットしかないです。まず、当たり前ですが「美味しい」。「私、鍋ってちょっと苦手なんですよね…」こんな女子は見たことがありません。そして、「楽しい」。ご飯でこんなに楽しいのって珍しいでしょう。この理由は、「自分たちで作るから」です。誰が鍋奉行をするかで、性格もでますし、積極的に皆によそってあげるのは好感が持てたり。ただのご飯と違って性格が読みとれるのがいいですよね。さらに、「長い時間楽しめる」。これもいいですね。最初に作って、締めにうどんを入れたり、雑炊にしたり。長い行程をのんびり楽しめます。そして、最大の魅力は「自宅でできる」ということでしょうか。これで、気になる女の子を部屋に誘う口実が堂々とできるわけです。あとの展開は雰囲気次第です。ぜひ、鍋を最大限に利用して異性のハートもゲットしちゃいましょう。